冬モデル公開・au新機種続々・W43H、W43CA、W43SA、DRAPE、W47T やっべーw どうしよっかなぁ〜auの新機種〜。 きっとこの秋、冬が買い替え時だ。 12モデルっていうからもっとあるのかぁ・・・。 DRAPE は、コンセプトモデル「MACHINA」などを手がけたコンセプター坂井直樹氏プロデュースによる、アールデコ全盛の時代を彷彿させる造形とオーセンティックな質感を持ったデザインを採用。 テレビ電話機能は W47T と同様、「グループテレビ電話」をはじめ、「アバター機能」、「モニタリング着信機能」などの機能を備える。 「デコレーションメール」、「絵しゃべりメール」、「EZチャンネルプラス」、「EZニュースフラッシュ」など、au 最新サービスに対応する。 W47T のテレビ電話機能は、「EZ アバター」のオリジナルキャラクターを表示して楽しめる「アバター機能」、通話相手の映像・音声録画機能のほか、あらかじめ設定した端末からのテレビ電話着信に対して自動着信が可能になる「モニタリング着信機能」などを備える。
「デコレーションメール」、「絵しゃべりメール」、「EZ チャンネルプラス」といった新サービスにも対応。内蔵メモリは 100MB と大容量だ。 「EZ FeliCa」対応のおサイフケータイとなっており、ケータイクレジットの「QUICPay」がプリインストールされている。 324万画素カメラ、赤外線通信機能などを備え、「PC サイトビューアー」や「PC ドキュメントビューアー」も搭載する。 テレビ電話かぁ・・・。 はっきりいってボクはつかわないだろうなぁ・・・。 データフォルダの容量には結構こだわるかも。 100MBあると嬉しいね♪ W43SA は、約50×102×22mm のコンパクトサイズでワンセグへの対応を実現。最長約4時間40分の連続視聴や、外部メモリへの録画にも対応。
また、高視野角 IPS 液晶を採用し、ハイコントラストで高画質な映像が楽しめる。また、イヤホンの抜き差しでスピーカー出力とイヤホン出力を自動切換えできる。 「EZ ケータイアレンジ」でケータイ全体をお好みのテーマに変更可能で、「With Disney」の「ライオンキング」もプリセット。 「デコレーションメール」、「絵しゃべりメール」といった新サービスのほか、受信メールの絵文字が3Dで画面いっぱいに動き回る「うごモジメール」、手書きの文字や絵などを撮影して文字や絵だけを切り出して保存したり、画像と合成してメールに添付も出来る「パシャ文字」機能などにも対応。 「クイズ de トレーニング」として、足し算、引き算、掛け算の簡単な計算クイズが楽しめる「数字 de クイズ」、音あてや音あわせの「音符 de クイズ」、日本語の意味を英語で、また英語の意味を日本語で答える「英語 de クイズ」の3種類のをプリセット。 IPS液晶ってのはすごいなぁ。 結構自分で書いたイラストとか送ったりするから液晶は綺麗なのがいいなぁ♪ W43H は、メインディスプレイに2.6インチのワイド QVGA 液晶を採用、最長約4時間15分の連続視聴や、外部メモリへの録画に対応する。音声付時短再生&タイムシフト機能、ナチュラルカラーマネジメント、画面キャプチャー機能などにも対応する。
「EZ チャンネルプラス」のほか、「au My Page」や、無料で最新ニュースや天気を自動的に受信して待受画面に表示できる「EZ ニュースフラッシュ」、「デコレーションメール」など au の最新サービスに対応する。 EZ FeliCa 対応のおサイフケータイであり、ケータイクレジットの「QUICPay」がプリインストール。 そのほか、手ブレ・被写体ブレ軽減機能付き207万画素オートフォーカス付カメラや「モバイル辞典」、赤外線通信機能、「PC サイトビューアー」、「PC ドキュメントビューアー」などを備える。 W43CA は「EZ チャンネルプラス」、「EZ ニュースフラッシュ」、「au My Page」、「デコレーションメール」などの新サービスに対応。
「Heart Craft」をデザインコンセプトとし、ホールド感に優れる折りたたみ形状や、持ちやすさ、開けやすさなどを考慮した柔らかい曲線形状を表現。人の動作との調和を目指したあるべきカタチを追求しているという。 タイプライターのキーボードのような暖かみと押しやすさを表現した立体キーで、使う人への心遣いを表現。さらに、ソリッドな質感を追求したカラーバリエーション、カシオらしい、ストーリー性溢れる壁紙やメニュー画面なども大きな特徴となっている。 「EZ FeliCa」に対応し、「QUICPay」をプリインストール。三省堂「デイリーコンサイス」の英和・和英・国語辞典をはじめとした6つの本格モバイル辞典、手ブレ軽減機能付き207万画素オートフォーカス付きカメラ、IC レコーダ、遠隔操作でデータ消去できる「遠隔データ消去」機能なども搭載する。 カシオといえば結構ハイスペックな携帯が多いけど、これはミドルシップなモデルなのかな? ふ〜む、一通り見てきても日立のモデルがやっぱり気になるなぁ。 っていうか回転2軸のモデルが好きなんだよね。 ってなわけで検討w ![]() ![]() クリック頂けると嬉しいです♪ |
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F−1トルコGPアロンソ2位死守、残り4戦でシューマッハと12P差に F−1トルコグランプリはフェラーリのフェリペ・マッサが優勝した。 しかし、みなの注目は残念ながら彼に向けられてはいなかった。 駆けつけたファンの視線は新王者フェルナンド・アロンソと皇帝ミハエル・シューマッハの対決に向けられていた。 トルコグランプリ。 路面温度が50度に達するこのコースではブリジストンタイヤを履くフェラーリが有利とされていた。 予想通り、マッサが1位、シューマッハが2位につけレースが進み、シューマッハとアロンソの差は開いていくといった展開であった。 しかし、途中13周目にビタントニオ・リウッツィ(トロ・ロッソ)がスピンし、コース上で停止。 セーフティカーが入り1周以上あったリードがあっという間に消えた。 そして、フェラーリのクルーに大きなミスがでる。 セーフティカーが入り、皆いっせいにピットインを進める中、無線の伝達ミスでマッサとシューマッハは同時にピットに入ってしまう。 しかし、作業できるのは1台ずつ。 シューマッハはマッサの作業が終わるのをピットの前で停止して待つ。 2倍以上の時間が掛かった”ピット作業”でアロンソに逆転されるのだった。 その後、8秒まで離されたシューマッハだが、レース後半軽くなった燃料でファステストラップを連発。
あっという間に差はコンマ4秒になる。 しかし、アロンソは最年少王者記録は伊達ではなかった。 実に15周以上、ぴったりと付きプレッシャーを掛けてくる皇帝を前にしてもミスをしなかった。 結局そのまま1秒以下のリードを延々と保ち2位を確保。 久しぶりに両者の差が開いた結果となった。 これで両者の差は10Pから12Pとなり残りは4レース。 平均3P縮めなければならないシューマッハが不利なことは言うまでも無いが、この2人の2強体制は実にスリリングで手に汗握る。 引退騒動があるがシューマッハとアロンソ、この2人がF−1界を引っ張っていっていることは間違いない。 また、コンストラクターズポイントは1,3位にフェラーリが入ったことでルノーまで僅か2P差となった。 ![]() ![]() クリック頂けると嬉しいです♪ |
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au新機種12機種発表:上り速度を高速化するEV-DO Rev.Aを12月から導入 28日、 「番号ポータビリティ制度」(MNP)の開始に備え、auの携帯端末の新ラインナップ12機種を発表した。 9月上旬から順次発売する。 MNPは携帯電話の番号を変えずにほかのキャリアに切り替えることができるサービス。 10月24日に始まる予定だ。 KDDIと沖縄セルラーは同サービスの開始を前に、9月1日から「新規加入仮予約サービス」を開始して他社からの“乗り換え”を促す考え。 今回発売の12機種をそのための戦略的商品と位置づけている。 また、合わせて8つの新サービスも発表。 100Mbyteのデータを保存し、携帯とパソコンから閲覧できる個人ポータルサイト「au My Page」や、同一の無線チャンネルから多数の端末に一斉配信できる「BCMCS」を利用した動画配信サービス「EZチャンネルプラス」「EZニュースフラッシュ」などを提供するという。 またauは今年12月から上り速度を高速化するEV-DO Rev.Aを導入する。
導入後は上りの速度が現在の12倍近くになるという事だ。 いままで不可能だった携帯からの動画のアップなども高速となる。 下り速度も現在から1.5倍となり高速化する。 これは他のキャリアに比べても高速で快適である。 本サービスの使用可能エリアは、今年末までに日本主要都市をカバーし、3年以内に現在のWinエリアをカバーするという。 私事だがauの新機種に変えようかなと思っているボクは、今回発表された12機種の中のどれかに乗り換えるだろうと考えている。 ![]() ![]() クリック頂けると嬉しいです♪ |
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巨人21歳ジャンに光明、阪神藤川復活の快速球で奪三振ショー 昨日の巨人−阪神、伝統の一戦は8回に2点を勝ち越した阪神が連敗を5で止めた。 敗れた巨人は6年ぶりとなる甲子園球場での対阪神戦3タテを逃した。 が、プロ4試合目で先発した21歳の姜建銘(ジャン・チェンミン)投手が6回と2/3をプロ初自責点の1点に抑える好投だった。 プロで今まで15回と3/2を投げて1自責点、無四球と抜群の安定感を見せている。 ペナントレース終了間際での活躍で来期、ローテーションを奪えるだけのアピールが出来るかがこれからの投球に委ねられている。 一方、連敗を5で止めて首位中日とのゲーム差が二桁となることを免れた阪神。 昨日は8回から”わかっていても打てないマッスグ”を投げる男、藤川球児がマウンドに上がった。 この日の直球はいつも以上のノビを見せた。 リプレイ映像を観てもはっきりとわかる。 ボールが全く落ちない。 強力なバックスピンのかかったボールはまるでホップするような錯覚をバッターに与え、バットの上を通過する。 帰ってきた甲子園のヒーローインタビュー。
「連敗でファンの皆さんも悔しかったと思いますけど、選手も本当に悔しい思いでやってますので…」。 言葉が続かない。 下を向いて涙を流した。 5連敗を喫し、首位中日との差が9ゲームとなった。 不調を極めるチームに一部からは罵声がとんだ。 どうだろう。 選手達が真面目にやっていないわけが無い。 選手達が悔しい思いをしているわけが無い。 全力で戦って、それでも調子の波か、連敗を重ねるときもあるだろう。 だが、ファン以上に選手は悔しい思いをして、日々練習して、研究して、そしてまだ誰も諦めていないはずだ。 一部で”終戦”と優勝を諦める声が上がったが、まだ1ヶ月あるのだ。 不可能なはずは無い。 そんなときこそ暖かい応援で選手のバックアップをしてやることが、きっと大切なことなのだ。 ![]() ![]() クリック頂けると嬉しいです♪ |
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サッカー日本代表:小笠原満男、イタリアセリエAメッシーナへの期限付き移籍が同意に達す 鹿島アントラーズに所属する小笠原満男がイタリアセリエAのメッシーナへレンタル移籍することが確実となった。 ユヴェントスの不正問題発覚でリーグ編成が遅れていたが、イタリアサッカー協会が2部に降格するユベントスに代わり、移籍条件だったメッシーナの今季セリエA残留をクラブ側に通達。 小笠原はこの日、鹿島側との最終会談であらためて海外挑戦の意思を表明した。 28日に渡欧し、メディカルチェックと正式契約を行う。 昨季18位メッシーナが2部に自動降格していれば、リーグ規則でEU圏外からの移籍は不可能だった。 鹿島幹部は「正式発表は30日だが、メッシーナのフランツァ会長から1部残留の連絡が入った」と明かした。 既にクラブ間では来年6月末までの期限付き移籍でレンタル料、年俸ともに5000万円(推定)で合意していた・
しかし、ユヴェントスが判決を不服としてセリエA残留を訴えていたことでメッシーナのセリエA残留の決定が遅れていた。 イタリアサッカー協会がユヴェントスの降格を決定したことで小笠原のメッシーナ移籍が確実となった。 セリエA7人目の日本人プレーヤーとなる。 鹿島側は、完全移籍のオプションを付けず、レンタル期間終了後に本人と両クラブで来季以降の契約を見直せる「覚書」の添付を検討している。 小笠原も「行ったはいいが、出場機会がないのは避けたい」と話しており、あらゆる状況に対処できる選択肢を視野に入れた契約になりそうだ。 メッシーナからはJリーグ通算204試合46得点。代表での国際Aマッチ通算53試合出場7得点と点が取れるミッドフィールダーとして活躍を期待されているようだ。 ![]() ![]() クリック頂けると嬉しいです♪ |
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